
去年発売されたセカンドアルバム「Unpredictable」のセールスが絶好調の
Jamie Foxx。訳あって、私はDual CDとオーディオCDの2つを買ってしまったので、そのセールスに貢献している1人でもあります。
それにしても昨年のオスカーを獲得した辺りからものすごい勢いだな〜と思うし、脂ギトギト、ノリにのってる感じがします。かっこいいですよね〜。
そんなJamieですが、その昔「
The Jamie Foxx Show(TV-Series 1996-2001)」なんてものもやってたんですよね。最近割とこの番組を
BETで見たりするんですけど、とにかくコメディアン丸出しで若いわけですよ。今のJamieと関連付け難い部分もあったりすることもありますが・・。
今日たまたま見たときには、Gerald Levertがゲスト出演していて、もう1人の女性のゲストと共にJamieのピアノ弾き語りで歌っていたんですよね。いや〜、ちょっと見入ってしまいました。歌っている時はやっぱりコメディアンではなくシンガー、というか、アーティストの顔。すばらしかったです。
ホントにね、こんな時代があったからこそ今の彼がいるんだなと思いました。
さて、
Rolling Stoneに面白いインタビューがあったので、その中から少しだけピックアップしてみました。