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去年10月にBMFNレコーズからリリースされたNyrのアルバム。購入された方は多いでしょうか?私はこのアルバム大好きで、何回聴いたか分からないくらい聴き倒してます。
すでにUKでもアルバムリリースされている様ですし、先日アメリカのCD BabyでもU-Namのアルバムとともに発売が開始されました。

そしてそして、フランスの音楽サイトでOnlygroove.comというのがあるんですが、ここでNyrがフィーチャーされており、インタビュー記事が掲載されてます。彼はUK、フランスを中心に活動してますからね、こうやってそのエリアで取上げられるのも分かります。うれしいことですね。ただ、フランス語なので、何だかさっぱり分からないのが玉にキズ・・・。

もう1つ紹介したいのは、NyrのOfficial Siteにビデオのコーナー(Musicをクリック)があり、ここで動くNyr、生ライブの様子が見れるんです。すでにチェックしたんですが、おもしろい!スマッシュヒットした"Ride Wit You"や"Call Me"のパフォーマンスが見れますし、ラジオ出演パフォーマンスの様子が見れるのもグッド。まだチェックしていない人、是非お試しあれ。

そういえばこの人の名前、「ナイア」って呼んでるけど、実は「ニーヤ」みたいな発音なのかな・・・・とラジオパフォーマンスビデオを見て思いました。

- Official Site
- My Space
- BMFN Records Onlin Store
- BMFN Records 紹介ページ
- Onlygroove.com Interview
- CD Baby

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書こう、書こうと思ってなかなか書けなかったKevin Nashを紹介します。

この方はLAネイティブで、現在はLAのToday's R&B and Classic SoulラジオステーションKJHLでDJをしています。ロス在住の方はもうすでにご存知でしょうが。
私が知るところによると、元々彼は歌手になりたかったらしく、若い頃から独学でピアノを始め、チャーチなどでも歌っていたとのことです。ケビンは結構スピリチュアルな人で、ラジオ局でもゴスペルの番組を持っていたりするんですよね。さらに、自分で演奏が出来ることと歌うのが好きということで、彼の番組中、バースーデーを迎えたリスナーと電話で話した後に、弾き語りでバースデーソングなんかを歌っちゃったりなんかしてね。自分の為だけに歌われるバースデーソングがラジオでオンエアされるなんて、とってもスペシャルな気分ですよね。

実は私は去年の1月、ケビンに会って話をしたことがあるんです。

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Will Wheaton今までメジャーどころのアーティストピックアップが続いたので、ここらでインディーアーティストをピックアップ。

Will Wheatonは、ロスをメインに活動しているシンガー、ソングライターです。ゴスペルのバックグラウンドがあり、Will DowningやBarry Whiteに通ずるバリトンヴォイスの持ち主。ふとすると、「あれ?Will Downing?」と聴き間違ってしまいそうになります。Luther Vandrossの様なソフトな部分も持ち合わせ、オールド・スクールタイプで飽きのこないシンガーなのではないでしょうか。
ま、そんなWillですが、実は結構スゴい人なんです。

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去年発売されたセカンドアルバム「Unpredictable」のセールスが絶好調のJamie Foxx。訳あって、私はDual CDとオーディオCDの2つを買ってしまったので、そのセールスに貢献している1人でもあります。

それにしても昨年のオスカーを獲得した辺りからものすごい勢いだな~と思うし、脂ギトギト、ノリにのってる感じがします。かっこいいですよね~。
そんなJamieですが、その昔「The Jamie Foxx Show(TV-Series 1996-2001)」なんてものもやってたんですよね。最近割とこの番組をBETで見たりするんですけど、とにかくコメディアン丸出しで若いわけですよ。今のJamieと関連付け難い部分もあったりすることもありますが・・。
今日たまたま見たときには、Gerald Levertがゲスト出演していて、もう1人の女性のゲストと共にJamieのピアノ弾き語りで歌っていたんですよね。いや~、ちょっと見入ってしまいました。歌っている時はやっぱりコメディアンではなくシンガー、というか、アーティストの顔。すばらしかったです。
ホントにね、こんな時代があったからこそ今の彼がいるんだなと思いました。

さて、Rolling Stoneに面白いインタビューがあったので、その中から少しだけピックアップしてみました。

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chrisbrown.jpg売れている様ですね~。16歳。次世代アッシャー?うーん、若いって良いな~と思わされるアーティストです。

さてこのChris Brown。実は私、お恥ずかしながら長い間ず~っとラッパーだと思ってたんですよね。全然彼の事知らなくて、かなり名前聴く様になってきた頃(多分11月くらいだったかな)、あるラジオのクイズ番組で「Chris Brownはラッパー」という回答をしていた人がいて、司会者も(わざと)否定しなかったもんだから、そのときからChris Brownはラッパーなんだインプットされてしまったわけです。

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anthony.jpg12/13に「Ain't No Worryin'」をリリースしたばかりのAnthony Hamilton。良い味出してます。
このジャケを見た時からうぉ~~と思いましたね。
さらに、彼のオフィシャルサイトを見たら、尚のことこのアルバムの発売が楽しみになりました。すばらしいじゃないですか! 私はサイトに使われている写真の良さに圧倒されまして、CDを手にしてブックレットを開いたとき、思わず叫びましたね。

このアルバムに関わるアートワークのすばらしさに加え、楽曲の方も良いじゃないですか。言うことなしです。

そんなアンソニーですが、リリース前に結婚してたんですよね・・・。

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